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奴隷しゅり

Author:奴隷しゅり
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アナルローター   主より
「ローターにゴムをつけて、アナルに挿れなさい」

しゅりはその言葉に素直に従った。

しゅりのあそこはもう溢れていたが、念のためにローションをつけて、アナルに挿入したようだ。

「うう・・・・」

呻くような声がしゅりから漏れる。

アナルでは逝けそうだけど、まだ逝けないらしい。

試しに言ってみた。

「逝きなさい」

「・・・・・・・無理みたいです」

あそこに刺激がある状態なら、この一言で逝けるしゅりもアナルではまだできないようだ。

仕方がないから、指をあそこに挿れて、膣壁越しにローターに触るように言った。

「~~~~~」

声にならない声をあげるしゅり。

きっと声を聞き、刺激を与えられて、逝きそうになっているのだろう。

私は逝かせないように、言葉を継いだ。

「逝くのは駄目だよ。我慢しなさい。」

「・・・・・はい」

つらそうにしゅりが答える。

「ほら、もっと激しく中をかき回すんだよ」

「・・・・危ないです。」

そんな会話が繰り返される。

このまま、敢えて逝くのを禁止したまま、逝かせるのも面白いかと考えたが、

今回は適当なところで逝かせることにした。

「しゅり。逝きなさい」

「はい・・・・・ああっ!」

普段よりも大きな快感の波がしゅりを襲ったようだ。

声を殺したまま、しゅりは長く深く逝き続ける。

そんなある日の調教の風景だった。



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