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奴隷しゅり

Author:奴隷しゅり
身長:160cm
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アナルプラグ
「今日はアナルプラグを入れて仕事に行きなさい」

普通に黒のランジェリーをつけていたところに突然のご命令が。

嬉しい中にも戸惑いを感じましたがしゅりが逆らえるはずもなく。


途中までは入るけれど中々全部を飲みこむ事ができなくて・・・

力を抜いたり脚を拡げてみたりで何とか装着する事ができました。

その事を主様にお伝えすると

「そのまま一日中俺を感じていなさい」と。

嬉しくてがんばろうと張り切って出かけました。

仕事中でも否応なしにアナルが刺激され続ける感覚に

苦しくて途中で何度も抜きたくなって

でも主様を感じていたくて・・・

何とか勤務終了まで耐えて

「ごめんなさい もう限界です・・・」

とメールしてしまいました。

主様はすぐに

「抜きなさい よくがんばったね」

と返信を下さいました。

おトイレに直行してプラグを抜くと力が抜けて暫く動く事ができませんでした。



主様にお話しはしていないのですがずっとプラグで管理されていたいとはしゅりの望みでした。

でも思った以上に苦しくて・・・

繰り返すといつかは慣れるのでしょうか。

(またするとは言われていないのですが^^;; )

ご経験ある方ぜひアドバイス頂けると嬉しいです。









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心の・・・
主様はしゅりの扱い方がとても上手です。

(たまぁーに わざといじわる言いますが・・・)

しゅりの と言うより女の扱いがお上手なのかもです。


~今日の殺し文句~

「俺色に染めてあげるからね」

「逢った時は腕の中で甘えるんだよ」

「手の中でゆっくり育ててあげるから」

「大切だから壊したくなる
だからほら、もっと感じてもいいんだよ」

「一度壊せば、俺の理想に作り替えられる」

「もっと淫乱にしてあげる
それが俺の好みなのだから」


「悦んでられるのは今のうち・・・
がんじがらめにされるのだから」



こんな事を言われてしゅりはさらに主様の虜に・・・

「こんな主従もありだろう」

はい^^ 主様であり恋人でありすべての存在で受け止めていただいて

しゅりは幸せです。

(ただのおのろけでごめんなさいです・・・)



 アナルローター    ~sideB~
「ローターにゴムをつけて、アナルに挿れなさい」

しゅりはアナルに振動するモノを使うのは初めてで・・・

ドキドキしながらも主様の言葉に従います。

スイッチを最強にするよう指示されてローターは

しゅりの中で暴れ、奥へ奥へと進みます。

「逝きなさい」

その言葉に身体も心も反応するのにそこへは辿りつけない。

手が届きそうで届かないもどかしさに翻弄されて・・・

とうとう口にしたくない言葉をお伝えしました。

「・・・・・・・無理みたいです・・・。」

主様の望むことを体現できない事はしゅりにはとても悲しくて。

主様は気にも留めないようにアソコに指を挿れ壁ごしにローターに

触れるように指示をされました。

もう声が出ているのかどうかもわからなくなって

そこに再度の「逝きなさい」の言葉に達してしまったまま痙攣が続きました。

主様から快感に押し上げられてその快感に身を任せる幸せなひととき・・・

スイッチを切り指を抜くよう言われても

震えたままスイッチを必死に探して何とか切る事ができても

まだとまらない身体・・・

「がんばったね」

その言葉に想いはあふれて・・・



~主様のアップの内容をしゅりの感じた事 思っていた事に視点をあてて書いてみました~


アナルローター   主より
「ローターにゴムをつけて、アナルに挿れなさい」

しゅりはその言葉に素直に従った。

しゅりのあそこはもう溢れていたが、念のためにローションをつけて、アナルに挿入したようだ。

「うう・・・・」

呻くような声がしゅりから漏れる。

アナルでは逝けそうだけど、まだ逝けないらしい。

試しに言ってみた。

「逝きなさい」

「・・・・・・・無理みたいです」

あそこに刺激がある状態なら、この一言で逝けるしゅりもアナルではまだできないようだ。

仕方がないから、指をあそこに挿れて、膣壁越しにローターに触るように言った。

「~~~~~」

声にならない声をあげるしゅり。

きっと声を聞き、刺激を与えられて、逝きそうになっているのだろう。

私は逝かせないように、言葉を継いだ。

「逝くのは駄目だよ。我慢しなさい。」

「・・・・・はい」

つらそうにしゅりが答える。

「ほら、もっと激しく中をかき回すんだよ」

「・・・・危ないです。」

そんな会話が繰り返される。

このまま、敢えて逝くのを禁止したまま、逝かせるのも面白いかと考えたが、

今回は適当なところで逝かせることにした。

「しゅり。逝きなさい」

「はい・・・・・ああっ!」

普段よりも大きな快感の波がしゅりを襲ったようだ。

声を殺したまま、しゅりは長く深く逝き続ける。

そんなある日の調教の風景だった。





続きのような・・・
昨日の続きのようなおはなし・・・

ご報告メールの後のメールのやりとりで

主様 「しゅりは地味なランジェリーが多いね」
しゅり「お好みがあったらリクエスト受けられるかもです・・・」
主様 「ではノーパンで(笑)」

前日にしゅりがノーパンが苦手と力説したのに(泣
(泣 と書きながらもそのメールを見た瞬間バスの中なのに
一人笑ってしまいました。

この場を借りて
主様・・・ ノーパンは困りますから^^


20120520-2.gif


毎日の・・・
毎朝主様にはメールを送ります。

今日の予定とランジェリーの写真を一緒に・・・

主様は見せ下着だけでなくお見せしたくないようなものも

全てしゅりだから送りなさいと・・・

決して上手くない写真も受け取ってくださる。

受け入れていただくことの入口と喜びを

少しわかりはじめた気がするのでした。

20120520-1.gif


ご挨拶 主より
はじめまして、しゅりの主です。

しゅりと初めて会ったのは、某チャットサイトで。

確か明け方近くだった覚えがある。

第一印象としては聞き上手な娘だな、と。

そのとき、しゅりは前の主と別れてしばらく経った頃で、まだ新しい主を見つける精神状態じゃない、と言っていた。

ただやはり、話したときに楽しくて、奴隷にしたいというよりは、純粋にもっと色々なことを話したいと思った記憶がある。

まあ、その間少し期間があいて、再び出会ったときには本当に自然に主従として、共に添うことになった。

主従というにはまだまだお互い未熟なところが多々ありそうだけど、

それはこれから、二人でじっくり積み上げて作っていけばいいものだと思ってる。

仕えることの悦びと、主の色に染まる快感をしっかりしゅりに教え込みたい。

それがこちらの欲でしゅりを口説いた私の責任でもあるのだから。

これからこのブログで調教のこと、しゅりの考えていること、私の考えてること、日常のこと、色々なことが記述されていくものだと思う。

多分に自己満足の要素を含みながらも、見に来てくれる人が少しでも満足できれば、幸いだと思う。

ある日の・・・
お休みの日の夕方・・主様に呼んでいただけました

暫しこのブログの事等をお話しした後


メンソレータムをクリトリスに塗りローターをお〇〇〇に入れ
スイッチを最強に入れなさいとご指示
メンソレータムの熱いのか冷たいのかわからない感覚と
ローターの振動にもう声も震えてしまいます。
そして「奴隷しゅり そのまま逝きなさい」と。
しゅりはその言葉に反応してすぐに逝ってしまいそうに・・・

そこで大事な事を忘れている事を指摘されてしまい・・・
「ご主人様 逝かせていただきます」とお願いをして
お許しをいただきすぐに逝ってしまいました。

そのまま主様の身代わりのディルドをお口でご奉仕です。
「もっと奥まで入れないと気持ち良くなれないよ?」と・・・
しゅりは喉の奥まで苦しい位に飲みこみ涙が出てしまいました。
主様が気持ち良くないのは悲しい事です。


その唾液で濡れたディルドをベッドに立ててしゅりが
腰を落として入れなさいと・・・
(しゅりの苦手な事をよくご存じです 汗)
更に苦手な「お〇〇〇気持ちいい」と言うようにと。

そしてしゅりの腰を振って逝きなさいと。
その間も言葉での責めを浴びせていただきながら
中で何度も逝かせてくださいました・・・

最後にディルドを咥えたあそこの写メを送るよう言われて・・・
初めてのご披露をさせていただいたのです。

本当に恥ずかしくて・・・
だけれどとても幸せなひと時でした^^

そしてなんと
主様はこの様子を録音されていたのです(ひぃ~
それを聞かせて頂き主様の声にまた反応しそうに
しゅりの恥ずかしい様子も録音されていますが
主様のお声がいつでも聞けるのは嬉しくてムフフです(笑)。



20120516-2.gif


先日の事・・・


主様とは遠距離の為お会いする事が叶いません。

主様はしゅりのあそこにディルドを与えてくださって
(早くしゅりのではなく主様のモノになりたいです・・・)

正座で頭を下げ
「奴隷にしてください」とお願いするようご指示をくださいました。

そうお願いすると「しゅりは俺の奴隷」と優しくおっしゃってくださいました。

とても嬉しくてシッポがあったらきっと千切れていたと思います。

そして「逝きなさいと・・・」

心も身体も震えが止まりませんでした。

絶対に離れないでついて行こうと心に誓った夜でした。

主様お慕いしています^^。

なれそめ ほか
20120515-1.gif


主様とは とあるチャットで出逢いました。

一度はすれ違いもあり進展はなかったのですが

このたびお仕えさせていただく事となりました。

遠距離etc・・・色々難関もありますが乗り越えて

主様の世界に溶け込みたいと思っています。




20120515.gif


はじめまして
主様からのご提案でブログを初めてみる事にしました。

初ブログなので暖かく見守っていただけるとうれしいです。

主様としゅりを繋ぐものにしてゆきたいと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。



主様とは遠距離の為お会いすることが
ままなりません。
ご指示ご命令の報告メインになってしまう事を
御承知おきくださいませ。


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