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奴隷しゅり

Author:奴隷しゅり
身長:160cm
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アナルローター   主より
「ローターにゴムをつけて、アナルに挿れなさい」

しゅりはその言葉に素直に従った。

しゅりのあそこはもう溢れていたが、念のためにローションをつけて、アナルに挿入したようだ。

「うう・・・・」

呻くような声がしゅりから漏れる。

アナルでは逝けそうだけど、まだ逝けないらしい。

試しに言ってみた。

「逝きなさい」

「・・・・・・・無理みたいです」

あそこに刺激がある状態なら、この一言で逝けるしゅりもアナルではまだできないようだ。

仕方がないから、指をあそこに挿れて、膣壁越しにローターに触るように言った。

「~~~~~」

声にならない声をあげるしゅり。

きっと声を聞き、刺激を与えられて、逝きそうになっているのだろう。

私は逝かせないように、言葉を継いだ。

「逝くのは駄目だよ。我慢しなさい。」

「・・・・・はい」

つらそうにしゅりが答える。

「ほら、もっと激しく中をかき回すんだよ」

「・・・・危ないです。」

そんな会話が繰り返される。

このまま、敢えて逝くのを禁止したまま、逝かせるのも面白いかと考えたが、

今回は適当なところで逝かせることにした。

「しゅり。逝きなさい」

「はい・・・・・ああっ!」

普段よりも大きな快感の波がしゅりを襲ったようだ。

声を殺したまま、しゅりは長く深く逝き続ける。

そんなある日の調教の風景だった。




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ご挨拶 主より
はじめまして、しゅりの主です。

しゅりと初めて会ったのは、某チャットサイトで。

確か明け方近くだった覚えがある。

第一印象としては聞き上手な娘だな、と。

そのとき、しゅりは前の主と別れてしばらく経った頃で、まだ新しい主を見つける精神状態じゃない、と言っていた。

ただやはり、話したときに楽しくて、奴隷にしたいというよりは、純粋にもっと色々なことを話したいと思った記憶がある。

まあ、その間少し期間があいて、再び出会ったときには本当に自然に主従として、共に添うことになった。

主従というにはまだまだお互い未熟なところが多々ありそうだけど、

それはこれから、二人でじっくり積み上げて作っていけばいいものだと思ってる。

仕えることの悦びと、主の色に染まる快感をしっかりしゅりに教え込みたい。

それがこちらの欲でしゅりを口説いた私の責任でもあるのだから。

これからこのブログで調教のこと、しゅりの考えていること、私の考えてること、日常のこと、色々なことが記述されていくものだと思う。

多分に自己満足の要素を含みながらも、見に来てくれる人が少しでも満足できれば、幸いだと思う。


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