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奴隷しゅり

Author:奴隷しゅり
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はじめての
ご無沙汰しております

久しぶりのブログ更新です。


とうとう初めて主さまにお会いする事ができました。

しゅりは数日前から落ちつかなくて・・・

お叱りをいただいたりしながら当日を迎えました。


そして当日

駅での待ち合わせにしゅりは指定された

スカートにノーパン。

更に遠い所からきて下さった主さまに少しでも感謝と歓迎の気持ちを示したくて

ノーブラで主さまの到着をお待ちしました。
(元々乳首が大きく勃ちっぱなしのしゅりにはかなり恥ずかしい事なのです)

後で伺ったらやはりノーブラにも気づかれていたそうです。(恥・・



そして予定どうりに主さまの到着です。

改札の向こうとこちらで会釈をかわし緊張と嬉しさはピークに・・・

簡単にご挨拶をしてお食事に向かいました。

緊張しながらも毎夜をネットで一緒に過ごしていたのでおしゃべりも

楽しく途切れることなく続きます。

しゅりはいつ下着の事を聞かれてしまうかドキドキだったのですが

そこではそれには触れられなくてほっとしました。

美味しく楽しいお食事の時間も過ぎ移動する事に・・・



タクシーで主さまが予約をいれてくださっていたホテルに向かいます。

飲み物を飲み一息つかせてくださった後・・・

主さまの前に立つように命じられます。

一瞬で空気が変わりしゅりは暗示にかかったように主さまの前に立ちました。

そしてスカートをまくって見せるように言われ逃げ出したい気持ちと戦いつつ

少しずつスカートをたくしあげていきました。

はじめて主さまの目に直接さらされるしゅりのあそこはもうぐっしょりで・・・

主さまのお顔をまともに見ることもできません。

なのに・・・目をみるように命じられ足を開くように指示をされて。

いつから どうしてこんな状態になっているか問われて

お会いした時からと白状させられます。

そして衣服をとり手を後ろに回すよう言われすべてが主さまにさらされました。


そこで主さまは「本当に首輪をつけて良いか?」と・・・

しゅりは嬉しくて「はい」としか答えることしかできませんでした。

主さまは首輪をつけたしゅりに奴隷宣言をしなさいと。

たくさん 色々考えていた事も上手に言えなくて・・・

ありきたりの「しゅりを主さまの奴隷にしてください」位しか言えなかったと思います

でも主さまはそんなしゅりを暖かく受け入れてくださいました。


四つん這いを命じられ「足をなめなさい」と初めて主さまに触れさせていただく瞬間がやってきました。

けっして上手とは言えないであろうご奉仕も何も言わず見守ってくださいました。



そして瞬く間に時間は過ぎ・・・


主さまはお帰りになりました。

「また会おう」とお言葉を置いて・・・。

離れている時間があってもしゅりは主さまに残して頂いたものを忘れません。

いつでも心は主さまのお側にいます。

またご一緒していただける日を心待ちに^^

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アナルプラグ
「今日はアナルプラグを入れて仕事に行きなさい」

普通に黒のランジェリーをつけていたところに突然のご命令が。

嬉しい中にも戸惑いを感じましたがしゅりが逆らえるはずもなく。


途中までは入るけれど中々全部を飲みこむ事ができなくて・・・

力を抜いたり脚を拡げてみたりで何とか装着する事ができました。

その事を主様にお伝えすると

「そのまま一日中俺を感じていなさい」と。

嬉しくてがんばろうと張り切って出かけました。

仕事中でも否応なしにアナルが刺激され続ける感覚に

苦しくて途中で何度も抜きたくなって

でも主様を感じていたくて・・・

何とか勤務終了まで耐えて

「ごめんなさい もう限界です・・・」

とメールしてしまいました。

主様はすぐに

「抜きなさい よくがんばったね」

と返信を下さいました。

おトイレに直行してプラグを抜くと力が抜けて暫く動く事ができませんでした。



主様にお話しはしていないのですがずっとプラグで管理されていたいとはしゅりの望みでした。

でも思った以上に苦しくて・・・

繰り返すといつかは慣れるのでしょうか。

(またするとは言われていないのですが^^;; )

ご経験ある方ぜひアドバイス頂けると嬉しいです。










心の・・・
主様はしゅりの扱い方がとても上手です。

(たまぁーに わざといじわる言いますが・・・)

しゅりの と言うより女の扱いがお上手なのかもです。


~今日の殺し文句~

「俺色に染めてあげるからね」

「逢った時は腕の中で甘えるんだよ」

「手の中でゆっくり育ててあげるから」

「大切だから壊したくなる
だからほら、もっと感じてもいいんだよ」

「一度壊せば、俺の理想に作り替えられる」

「もっと淫乱にしてあげる
それが俺の好みなのだから」


「悦んでられるのは今のうち・・・
がんじがらめにされるのだから」



こんな事を言われてしゅりはさらに主様の虜に・・・

「こんな主従もありだろう」

はい^^ 主様であり恋人でありすべての存在で受け止めていただいて

しゅりは幸せです。

(ただのおのろけでごめんなさいです・・・)



 アナルローター    ~sideB~
「ローターにゴムをつけて、アナルに挿れなさい」

しゅりはアナルに振動するモノを使うのは初めてで・・・

ドキドキしながらも主様の言葉に従います。

スイッチを最強にするよう指示されてローターは

しゅりの中で暴れ、奥へ奥へと進みます。

「逝きなさい」

その言葉に身体も心も反応するのにそこへは辿りつけない。

手が届きそうで届かないもどかしさに翻弄されて・・・

とうとう口にしたくない言葉をお伝えしました。

「・・・・・・・無理みたいです・・・。」

主様の望むことを体現できない事はしゅりにはとても悲しくて。

主様は気にも留めないようにアソコに指を挿れ壁ごしにローターに

触れるように指示をされました。

もう声が出ているのかどうかもわからなくなって

そこに再度の「逝きなさい」の言葉に達してしまったまま痙攣が続きました。

主様から快感に押し上げられてその快感に身を任せる幸せなひととき・・・

スイッチを切り指を抜くよう言われても

震えたままスイッチを必死に探して何とか切る事ができても

まだとまらない身体・・・

「がんばったね」

その言葉に想いはあふれて・・・



~主様のアップの内容をしゅりの感じた事 思っていた事に視点をあてて書いてみました~


アナルローター   主より
「ローターにゴムをつけて、アナルに挿れなさい」

しゅりはその言葉に素直に従った。

しゅりのあそこはもう溢れていたが、念のためにローションをつけて、アナルに挿入したようだ。

「うう・・・・」

呻くような声がしゅりから漏れる。

アナルでは逝けそうだけど、まだ逝けないらしい。

試しに言ってみた。

「逝きなさい」

「・・・・・・・無理みたいです」

あそこに刺激がある状態なら、この一言で逝けるしゅりもアナルではまだできないようだ。

仕方がないから、指をあそこに挿れて、膣壁越しにローターに触るように言った。

「~~~~~」

声にならない声をあげるしゅり。

きっと声を聞き、刺激を与えられて、逝きそうになっているのだろう。

私は逝かせないように、言葉を継いだ。

「逝くのは駄目だよ。我慢しなさい。」

「・・・・・はい」

つらそうにしゅりが答える。

「ほら、もっと激しく中をかき回すんだよ」

「・・・・危ないです。」

そんな会話が繰り返される。

このまま、敢えて逝くのを禁止したまま、逝かせるのも面白いかと考えたが、

今回は適当なところで逝かせることにした。

「しゅり。逝きなさい」

「はい・・・・・ああっ!」

普段よりも大きな快感の波がしゅりを襲ったようだ。

声を殺したまま、しゅりは長く深く逝き続ける。

そんなある日の調教の風景だった。






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